柱サボテン 種類
鬼面角(キメンカク)Cereus hildmannianus 鬼面角は、主にペルーを原産地とする 柱サボテン です。丸みがかった、なだらかな稜が6~9本あります。もともと針は少なく短めで扱いやすい品種ですが、針のない品種も流通しています。柱サボテン 鬼面角 太ってる良好株 段差でブランチあり 15cm深鉢ポットへ植付済 直径約10cm 高さ35cm程 商品画像撮影日は21年8月22日 ★下部に、中途な段差のある、おもしろい個体です。当方の庭で栽培しています。親株は10年以上栽培しており、2m以上のびている巨大サイ
